事故り詩 『開けすぎた豆腐のパック』 事故り詩 閲覧数:3 事故現場は、日常にあり。 ちょっとだけ のつもりやったのに 開けた瞬間 白い重力が目を覚まし 水ごとびしゃあ 冷蔵庫前で 足の指が、孤立無援 ポポッ🕊✨ 詩が浮いてるんじゃない、世界が沈んでるだけや。 この記事のタイトルとURLをコピーする