ルンルン詩『Kの隅にいたルンルン』 疲れ詩 キーボード、 Kの文字を打つとカクカクする。 しゃあないな、 キーボードの寿命かと思った。 あきらめかけたそのとき、 Kの隅から小さい異物が顔を出してた。 ルンルン、おまえ、 こんなところに挟まってたんか。 おかえり。 この記事のタイトルとURLをコピーする