『貸方の月、借方の声──簿記詩集』 簿記詩 閲覧数:8 『声優のためのポポッと簿記入門』より派生 詩・声優講師kaori →簿記詩 第一篇「左右の宇宙」 →簿記詩 第二篇「領収書の裏に書いた夢」 →簿記詩 第三篇「声の入金」 →簿記詩 第四篇「今日の経費は、勇気だった」 →簿記詩 第五篇「ポン酢とマイクスタンド」 →簿記詩 第六篇「支払いは感謝でお願いします」 →簿記詩 第七篇「減価償却という祈り」 →簿記詩 第八篇「事業主貸、やさしさの誤用」 →簿記詩 第九篇「通帳の余白にリスが座る」 →簿記詩 第十篇「資産とは、まだ壊れない気持ち」 →簿記詩 第十一篇「声を出すたび、貸借が合う」 →簿記詩 第十二篇「申告前夜のブルース」 →簿記詩 第十三篇「残高ゼロでも、生きてる音」 →簿記詩 第十四篇「未収金という余白」 この記事のタイトルとURLをコピーする